スワッピング 体験談!年上夫婦との初スワッピングで精子を絞り取られた

私たち夫婦は、人にはなかなか言えない特殊な性的嗜好があります。

具体的には、スワップパートナーとして他のカップルと交流することです。

普段は、同じような趣味を持つ人々が集まる掲示板を活用して、相手を探しています。

そこで、少し年上の素敵なカップルに出会いました。

メールのやり取りをし、お互いの顔写真を交換し、一目見てお互いに魅かれたため、温泉旅行で会うことにしました。

当日、私たちはお風呂に入り、食事をし、身支度を整えました。

私の妻には、黒いランジェリーと網タイツを身に着けてもらいました。

私自身も、その姿を見るだけで興奮しました。

そして、浴衣を着てお相手を待ちました。

私たち夫婦は、心躍る気持ちでお酒を飲みながらお待ちしました。

すると、「コンコン!」というノックの音がしました。

「初めまして!どうぞお入りください!」その時、そこにはカジュアルな服装の男性と、スレンダーな奥様がいました。

奥様は、長い髪を下ろし、若く見えるし、ミニスカートを着ていました。

私たちは二人に横のテーブルの椅子に座ってもらい、自分たちはベッドに座りながらお酒を飲み始めました。

テレビはアダルトコーナーに合わせてお互いの話をしていましたが、相手の奥様が足を組むと、スカートの中のパンティがチラッと見えました。

ストッキングは光沢があり、足は美しいラインです。

その後、相手の旦那さんが言いました。

「奥様は、私のためにドレスアップしてくれて、朝から落ち着かない様子でしたよ!」私は驚きました。

「そうですか?」 しばらく時間が経って、旦那さんが言いました。

「お前、先に奥様とベッドに移動していいよ!」私は応えました。

「はい!行きましょう!」彼の手を引かれ、私たちは奥のベッドに移動しました。

私のペニスはもう勃起しており、奥さんがズボンの上から触ってきました。

「すごい!もうこんなになってる!」「あなた、すごいわ!」「そうか!大切にしてもらえよ!」彼女はズボンのチャックを開けて、私のペニスを取り出し、口に含んできました。

「気持ちいい!」「これは凄い!ハードなフェラチオです!」 夫婦が情熱的な性行為をしている様子です。

奥さんの性器が湿っていることに感じ入り、奥さんも自分の興奮を口にしています。

妻がフェラチオをしている光景に、自分は周りのことを忘れて自分の快楽の世界に没頭しています。

奥さんのブラウスとスカートを脱がせたら、上下ともに純白のランジェリー姿が目に飛び込んできました。

黒とは異なる魅力的な興奮があります。

自分も服を脱ぎ、奥さんと愛し合っています。

奥さんの下の毛はなく、旦那さんの好みだそうです。

それに気づいてドキッとしました。

口での絶頂を迎えそうです!枕元にあるコンドームを奥さんに渡すと、彼女は「必要ありませんよ!大丈夫ですよ!」と断ります。

隣の旦那さんも「そのまま出してもOKです!妻はゴムが苦手ですから、中出しでお願いします!こちらはゴムを使いますので安心してください!」と言っています。

奥さんは、「早く入れてください!」と急かします。

すでに彼女の性器は濡れていて、べちゃべちゃしています。

「入れますよ!」と言うと、奥さんは「大きい、凄い大きい!」と驚きます。

旦那さんも「旦那のペニス、大きいですね。

よかったですね!」と言います。

自分も驚いています!挿入した瞬間、締まりがとても強いです。

奥さんは腰を振り、喜びます。

「素晴らしい!もっともっと突いて!」と言っていますが、このままでは持ちません!次は奥さんを上にしました。

彼女は髪を乱し、腰をグラインドさせています!部屋は暗く、奥さんの体が後ろからの光で照らされています。

彼女は汗できらめいて見えます。

今度は奥さんが自分に覆いかぶさりながらキスをし、舌を激しく絡めてきます。

唇の周りは二人の唾液でべちゃべちゃです。

再び自分が上になり、腰を動かしていますが、自分のペニスがこんなに大きくなったことはあったでしょうか!奥さんの膣の中でペニスが出し入れする様子を見ていると、彼女の襞がめくれ上がり、愛液がペニスから滲み出てくる光景がすごいです!そのたびに、「いい、いい!もう駄目!出して、出して~!」と奥さんの声と愛液の音に感じ入り、自分は我慢できずに高潮に至ります。

奥さんも「イクッ~!」と感じたようです。

こんなにも疲れて、大量の排出は久しぶりだ!その時が来た!隣のご主人が、「出すことができましたか?」と尋ねました。

「はい、とてもたくさん出ましたよ」と答えました。

隣の奥様から旦那様が近づいてきて、何をするのかと思ったら、彼は奥様の膣に指を入れて確認しているのです。

私は本当に驚きました。

ご夫婦の間には、S&Mの嗜好もあるようでした。

その後、旦那様が「口で旦那様のペニスをきれいにしてください!」と命令しました。

奥様は愛液と精液でベタベタになったペニスを丁寧に舐めてくれました。

さぁ、お風呂に行くと言ったら、「さん、精液を飲ませてくれる?」と言われました。

「えっ?」と驚いたのですが、なんと精液を飲ませるという要求だったのです。

すでに終わった奥様と旦那様を見たら、旦那様はうなずいていました。

「妻は精液が好きなのです!」と一言言いました!断る理由もないまま、そのままフェラを続けました。

2回目でも、気持ちいいものは気持ちいい!すごい勢いで手コキをし、見る見るうちに快感に達しました。

「出ます、行きますよ!」奥様は吸い込むように精液を飲み込んでいきました。

まあ、本当にすごかったです。

奥様の目は虚ろな状態でした。

とても興奮する1日でした。