淫乱体験談!彼女のお母さんと淫乱セックス!娘と母の親子丼

私は大学2年生です。

サッカー部に所属していて、マネージャーの香奈さんと付き合っています。

香奈さんは美しくて明るく、他の先輩たちからも人気でした。

彼女から付き合ってほしいと言われ、自分はとても優越感に浸っていました。

ただし、私たちの関係は他の人には内緒にしてほしいと言われたので、こっそりと会っていました。

そのことでドキドキし、不思議な気持ちになっていました。

付き合ってから3ヶ月ほど経ったある時、私たちはセックスをしました。

ともに初めての経験でしたが、今でも忘れることはありません。

その後は毎回会うたびにセックスを繰り返しました。

約半年ほど付き合った頃、私は香奈さんの家に初めて招かれました。

香奈さんの家はとても立派で、自分が賃貸住宅に住んでいた時からは羨ましいほどでした。

香奈さんの家族は、おばあちゃん、両親、当時小学生だった妹、そして3匹の犬がいました。

初めて訪れた時、おばあちゃんが出てきてお茶やお菓子を出してくれました。

何度か家に行くうちに、私たちは香奈さんの部屋でのエッチをするようになりました。

香奈さんの部屋は2階にあり、鍵もかかっていたので最初は緊張しましたが、慣れてくると何度もそこでセックスを楽しむようになりました。

両親はいつも留守で、父親には一度も出会ったことがありませんでした。

ある日、デートの後、いつものように香奈さんの家に行きました。

その時、初めて香奈さんの母親がいて、とても魅力的で私は緊張してうまく話すことができませんでした。

彼女の母親の名前は美香さんで、40代前半だったと思います。

長い髪をちょっと茶色く染めていて、けど派手さはなく、身長は165センチくらいで、細身で高橋恵子に似た人でした。

彼女は空港で働いており、以前はスチュワーデスだったそうです。

美香さんは私に興味津々でさまざまな質問をしました。

質問が多すぎて香奈さんが「も~う!ママ、もうちょっとやめてよ!」と少し怒った声を出しました。

「なんだって、香奈が初めて連れてきた彼氏でしょ~。ママ、いろいろ聞きたいんだけど~」

「タケ!部屋に行こう!」

彼女の部屋に行ってしばらくすると、

「香奈~ママ仕事に行くからね~」

その後、私は彼女の母親のことが頭から離れず、香奈先輩と関係を持ちながら彼女の母親のことを想像して、その日は4回もエッチをしました。

年が明けて、香奈先輩の卒業まであと少しという頃、私は友達と横浜に遊びに行きました。

暇つぶしに入った喫茶店で、香奈先輩の母親が30歳くらいの男性とお茶をしていました。

彼女の母親は私に気付いていないようで、楽しそうに時にはその男性の手を握ったりして、どう見てもただならぬ関係のようでした。

香奈先輩から父親は太っていて55歳と聞いていたので、旦那ではないことは確かです。

私は友達に、「用事があるから先に帰る」と言い、喫茶店を出て二人を尾行しました。

喫茶店から出ると、彼女の母親は男性に肩を抱かれ歩き出したので、少し離れて後をつけました。

二人は横浜駅の裏にあるラブホテルに入っていきました。

「彼女の母親、浮気してるんだ~」

「どんなセックスしてるんだろう」

そんな光景を目撃してしまった私の頭は、妄想で爆発しそうでした。

しばらくして香奈先輩が卒業旅行で10日間海外に行くことになりました。

私は彼女の母親の浮気現場が頭から離れず、香奈先輩が海外に出発してからの夜、香奈先輩の家に電話をし、忘れ物を取りに行くという口実で訪ねました。

運よく彼女の母親は在宅で、インターホンを押して家に上げてもらい、用意してきたCDをさも忘れ物をしたように香奈先輩の部屋から持ち出しました。

「たけし君、もう夕飯食べましょうよ」

と私は控えめに言ったが、

「カレーがあるから、遠慮しないでぇ」

と彼は言った。

私たちはカレーを食べながら、おばさんの質問に答えていた。

彼は決意を持って言った、

「おばさん、浮気したことありますか?」

突然の鋭い突っ込みにおばさんは

「え~なんでそんなこと聞くの?」

「いや、、、おばさん綺麗だし、、男の人がほっとかないかなぁ~なんて思って!」

「そんなことないわよ~もう若くないし。おばさんだから!」

「全然!おばさんって感じじゃないしぃ~いつもスタイリッシュで綺麗だからね~」

「カレーのお礼ね。ありがとう!」

「実はおばさん、見ちゃった!」

「えっなにおぉ?」

「見ちゃったんだ、横浜でおばさんがラブホに入るところを・・・」

「えぇぇぇぇ人違いよ」

「おばさん!お願いっっ!私もおばさんと仲良くしたいです」

「えぇぇダメ!ダメ!そんなのっ。香奈の彼氏でしょ。」

「おばさんだって浮気してるじゃん。私だって」

「してないって!見間違いよ!」

「見間違いでも、私、おばさんのことが頭から離れなくて」

しばらく私は必死におばさんにお願いし続けた。

言ってしまったからには後には引けない。

「香奈にわかったらどうするのよ~そんなことできないわよ~たけし君には香奈がいるしぃぃ~歳だってあなたのお母さんと変わらないでしょ~」

「おばさんお願い!」

おばさんはしばらく考えていた。

たぶん自分の浮気現場を見られたことが気になっているんだろう。

しばらく考えた後「

じゃあ~明日、私休みだからデートしてあげる。もちろん二人だけの秘密よ。絶対だからね。」

「本当ですか!」

次の日、私たちはデートするために待ち合わせをした。

おばさんは、サングラスをかけ、大人っぽい女性という姿で現れた。

デートは夕方からだったので食事をし、その後、みなとみらいの観覧車に乗った。

その日は寒く、おばさんが手をこすっていたので私はおばさんの手を握り温めた。

最初は、私たちは向かい合って座っていましたが、手を握る時に、私はおばさんの横に移動して、強引にキスをしました。

最初は唇を閉じていましたが、次第に舌を差し入れてきたので、おばさんもそれに応えて舌を絡め合い始めました。

その後も止まらずに進行していきました。

私はおばさんの服の上から胸を揉み、スカートの中に手を入れました。

おばさんは足を固く閉じていましたが、乳首を舐め始めると諦めたのか、腰を浮かせて、私の手がパンティーの中に入りやすくしました。

どろどろになっていました。

「いやっ、あっあっあっ、ダメっ、あっ、たけし君、あっ、ダメ、はぁはぁ、あっいっ、いい~」おばさんは激しく喘ぎ、私に舌を絡ませてきました。

私の股間は我慢できないくらい張り詰めていて、精液で不快感を覚えました。

観覧車は山を越えて下りになり、私たちも手を止めました。

「もう、おばさん、我慢できなくなっちゃったよ」

「私も!下に着くまでに治まるかなぁ~」

観覧車を降りた後、私たちはすぐにホテルに行き、たくさんのセックスをしました。

ホテルに入ると、私はまだ服のままでおばさんを押し倒し、おばさんも興奮しながら私のジッパーを下ろしました。

私たちは一心不乱にお互いの服を脱ぎ、観覧車では気づかなかったが、おばさんは黒い透けパンティーを履いており、ガーターベルトもしていました。

服のことなど気にせず、互いの体を舐めまわしました。

「あぁぁぁ~気持ちいい、あっそこっ、あっ」69でお互いを舐め合いました。

このような興奮するセックスは初めてでした。

おばさんは経験豊富なようで、フェラチオは香奈先輩とは比べ物にならないくらい凄かったです。

彼女の娘の彼氏と彼女の母親という境遇が興奮を高めたのかもしれません。

その日は5回もセックスをし、おばさんは何度も絶頂しました。

終わった後、ベットでおばさんは

「こんなに興奮したのは初めてよ。これからはおばさんとは呼ばないでね。」

と言いました。

「あの〜、香奈さんの前では…」

「それはやめてくださいよ〜」おばさんは女性でした。

「またやるかい?」

「たけしはやりたいの?」

「うん、美香はすごくいいって。美香はどう?」

「私ね〜もちろんやりたいわよ〜」

「エッチ好きって言うのはね〜」

「やだぁ〜そんなふうに言わないでくださいよ〜」

「俺、香奈さんのことよく知らないから教えてほしいんです」

「何を教えたいの?セックスのこと?たけしには大丈夫だよ」

「香奈さんとはできないようなこともいろいろしたいんです」

「美香が教えてあげますよ〜」

おばさんはかなりエッチなんです。

それ以来、私は交互に親子丼を楽しんでいます。

3Pもしたいけど、AVのようにはいかないかもしれないな〜。