出会い系で会った女子大生とネットカフェで痴漢プレイした体験談

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先週の土曜日、私は加奈ちゃんと一緒にネットカフェで痴漢プレイを楽しんできたので、その詳細を報告します。

久しぶりの痴漢プレイだったので、私も少し緊張しながらも非常に興奮しました。

仕事を急いで終わらせた後、待ち合わせ場所のネットカフェに向かいました。

加奈ちゃんはネットカフェでの痴漢プレイは2回目で、本棚での痴漢は初めての経験でした。

前回のプレイでは、私たちは部屋での夜這いプレイのみを楽しんだそうで、「携帯電話は持っていった方が良いですか?」、「どのように待っていたら良いですか?」など、本棚でのプレイについてかなり緊張している様子でした。

しかしながら、同時に背徳感に満ちたプレイを妄想し、非常に興奮していたことは間違いありません。

そのため、移動中に自分の要望までもが口に出てしまい、「どこかのタイミングでお尻を強く揉んで欲しいです。」

とお願いしてしまう、エッチな子なのですね。

今回の流れは、顔合わせなしで加奈ちゃんが先にカフェに入店し、部屋番号を教えてもらって私が後から入店しました。

そして、場所を指定して本棚での痴漢プレイ、その後お部屋での痴漢プレイを行いました。

お部屋に入ってからは、指定の本棚の場所を教えて、「緊張しても周囲をキョロキョロするのは避けてください。」

と連絡しました。

痴漢プレイを始める前にさらに興奮度を高めるため、痴漢モノのAVを見て妄想するように連絡しました。

しかし、ネットカフェなのにネットが遅くてあまり見ることができなかったようです(笑)。

自分自身も痴漢したいという欲求が高まってきたので、指定した本棚に来るように指示し、痴漢プレイを始めました。

指定した本棚の端で立ち読みをしている加奈ちゃんを発見しました。

ネットカフェのフロアの隅っこに位置し、角になっていて奥に行くと行き止まりの場所です。

彼女は背を向けて、ちょっと不安そうな感じで本を読んでいました。

普通のふりをしていますが、きっとドキドキと緊張している様子でした。

彼女は白い七分袖のシャツに、濃いワインレッドのロングスカートを着ていました。

加奈さんは本棚の前で本を探しているフリをしています。

私は彼女の後ろに近づき、軽く彼女のお尻に手を当てました。

彼女はビクっと反応し、少し身体が動きました。

おそらく彼女は神経が強く反応したのでしょう。

私はさらに触れることにしました。

左手で本を持つふりをしながら、右手でゆっくりと彼女のお尻や背中、首の回りを撫で回しました。

撫でる範囲を変えながら、自分の体も彼女に擦りつけました。

ももの下から少しずつ上に向かい、右手を正面に回して、彼女の服の上から胸を刺激しました。

彼女はビクビクと反応し、感じている様子でした。

しかし、声を出すことは禁止ですと意地悪な言葉をかけました。

彼女は「はぁ,,,うっ、、」と小さな可愛い声を漏らしましたが、頑張って耐えました。

その仕草がとても可愛かったです。

部屋には他の人はほとんどいませんが、時折、店員さんが仕事をしている音や、本を探しながら歩く客の足音が聞こえてくるので、緊張感がありました。

しかし、私たちは部屋の角にいて、左側と後ろは壁です。

そして右側には加奈さんがいます。

私は右側の加奈さんを責めながら、同時に状況を把握できる絶好の位置にいました。

一方、本棚プレイが初めての加奈さんはかなり興奮しており、視線も動かせませんでした。

私の左側からの刺激と、右側からの足音にドキドキして、ますます敏感になっていくのが彼女の息遣いから分かりました。

私は彼女が少し声を漏らし始めたので、彼女の耳や首を舐め回しながら、服の中に右手を入れ、直接乳首を刺激しました。

彼女の乳首はすでに硬くなっていて、「乳首も感じるんだね。

固くなってるよ?」と耳元で囁くと、さらに彼女の息が漏れてきました。

加奈ちゃんはかなり興奮していたようで、右手に本を持ちながら左手を私の股間に伸ばしてきました。

もしかして、痴漢される側の加奈ちゃんも私の股間に興味を持ってしまったのでしょうか。

固くなった私の股間をさわさわと触ってきました。

私が許可を言っていないのに、彼女は興奮しすぎて自分から手を伸ばしてきて、本当にエッチな子だなと思いました。

周囲に人が近づいていないことを確認し、そんなエッチな子にはお仕置きをしないと思いました。

マンガを手放しながら彼女の胸を揉みながら、もう片手で彼女のお尻を強く揉みしだきました。

もちろん、後ろから抱きしめるような体勢です。

胸とお尻を揉みしだくと、加奈ちゃんは今日一番の反応を見せました。

私の口元は彼女の左耳の近くにあり、耳も舐めながら胸とお尻を責めました。

「ドキドキしちゃだめだよ。

キョロキョロしちゃだめだからね」と、優しく彼女をいじめました。

すると、お客さんが近づいてきたので、一度囲い込みの体勢を解除し、普通に本を読んでいるように振る舞いました。

お客さんが遠ざかったことを確認し、次はスカートの中を責めようと下の段の本を探すフリをし、しゃがみ込みました。

加奈ちゃんのタイトスカートはピタッとしていて、しゃがんだ私は彼女の内もも付近を触りました。

彼女に股を広げるように指示すると、サッと両足を広げてくれました。

彼女はとても敏感なようで、内ももがビクビクとしているのがとてもわかります。

パンツの上から触ると、かなり濡れているようで、右手の中指を通してそれが伝わってきました。

ゆっくりと両太ももとおまんこのクリ周辺を責めながら、パンツの中に指を入れると、予想通りおまんこはビッチャビチャでした。

指に愛液が絡みつき、加奈ちゃんは完全に絶頂の状態なのでしょう。

本棚プレイを始めてから約20?30分が経過した頃、私たちは中で本を探しながら、同時にお尻を揉みながら、本棚プレイのクライマックスに向かおうとしていました。

しかしながら、その時、奥の方から男女2人組が私たちの近くに急いで現れました。

私はすぐに本を探す姿勢に戻りましたが、加奈ちゃんは感じている状態の中で、お客さんが現れたと思ったのか、驚いてその場から逃げてしまいました(笑)。

男女2人組は長く滞在せず、他の場所に消えていきましたので、私は加奈ちゃんが戻ってくるのを待っていました。

ちなみに、私の中指の第1・第2関節にはまだ加奈ちゃんの愛液がべたべたとついていました。

すると、加奈ちゃんから以下のような連絡がありました。

「一旦部屋に戻りました。」

「もう部屋でしたいです。」

そして、スマートフォンを触ったら、加奈ちゃんの愛液がスマホに付着してしまったのです。