【人妻体験談】職場の40代の既婚女性を寝取った!フェラが上手かった。

人妻体験談

私は職場の奥さんに恋してしまいました。

私が働いているのは食品管理を行っている会社で、

ある日、パートさんとして入ってきた奥さんは、

倉庫で働くには似つかわしくないほど色白で髪が長い方でした。

 

最初見た瞬間、「綺麗な人だなあ」と印象づけられましたが、

すぐに辞めてしまうだろうと思っていました。

 

しかし、実際に仕事が始まってみると、

時間に追われて多くの商品を仕分けなければならないため、

私たちはいくつかのグループに分かれて作業を行いました。

 

幸運にも、その奥さんは私のグループになり、

一緒に作業することになりました。

 

最初は仕事内容を教えながらの作業でしたが、

慣れてくると雑談しながら作業することが増えていきました。

 

その奥さん(当初は苗字で呼んでいたので、以下は田中さんとします)との会話は楽しく、

私の退屈なルーティンワークが一気に楽しくなりました。

 

田中さんは優しくて明るく、子供のような一面も持っている女性でした。

私は次第に彼女に惹かれていきました。

 

しかし、一緒に働いてから3年は何の進展もありませんでした。

夏になると、田中さんは胸元の開いた服を着てくることが多く、

私は一生懸命に視線をそらしていました。

 

2人で倉庫内の作業をすることも多くなり、

時には扉が壊れて2人で閉じ込められるなどの妄想も膨らませていました。

 

ただ、田中さんとの会話から、

彼女はエッチ系の行為は好きではなく、

旦那さんとは家庭内別居状態だということがわかりました。

 

彼女は身持ちが堅そうな印象だったため、

手を出すなどという考えは一切ありませんでした。

 

そして、とうとう4年目の夏、

私は田中さんと急接近しました。

 

すでに仲が良かったので、

他のパートさんたちが彼女を下の名前(以下、夏帆ちゃん)で呼ぶように私も呼ぶようになりました。

 

夏帆ちゃんとの作業は相変わらず楽しかったのですが、私は時折、不可抗力を装って彼女の手に触れる程度に留めていました。

ある日、夏帆ちゃんが悲しそうな顔をしていました。

 

私の友人: 私「どうしたの?」

友人「何年かぶりに虫歯になっちゃった・・・」

私「虫歯うつされたんじゃないの?キスでうつるらしいよ?」

友人「そんなこともうずっとしてないよ!」と、普通の会話をしていましたが、

私「じゃあ虫歯治ったらチューしようね!」 と笑って話していました。

もちろん私は本気でした。

 

そして数日後に友人の虫歯が完治したのを確認して、

私「約束だからチューしますよ!」 と、

何度か冗談を言っていましたが、

予期せぬ瞬間に友人のほっぺにキスしてみました。

 

友人は顔を真っ赤にして本気で照れていました。

とても可愛かったです。

 

私「ホントはずっと好きだったんすよ・・・」

友人「ん、あ、うん、ありがとう・・・

私もあっちゃん(私)好きだよ?」と、

思春期かってぐらいお互いドキドキしながらその後も会話していました。

 

しかし、私の計画はもちろんそんなことで終わるはずがありませんでした。

 

その後、友人と私は奥の倉庫に入る作業があったので、

完全に人目に付かないところで友人の腕をグイッと引っ張り 唇に軽くキスしました。

 

最初はびっくりしていたが、

「も~!」 と、頬を染めて冗談の延長っぽく私の腕を叩いたりしていました。

 

本気で可愛かったので、その後も何度かキスしました。

 

「もぅ・・・仕事しなきゃだめでしょ~!」 と、

その度に可愛く抵抗して、優しく怒ってくれました。

 

その日は仕事が終わって、夜メールしました。

「チューしちゃったね?ずっとしたかった。

してる時すごい可愛かった。」

と、わざと思い出させるような内容を送りました。

 

案の定、次の日は2人になるや

「もう・・・あんなメールされたら思い出しちゃうじゃん!」

と期待通りの返信がありました。

 

私「だってわざとだもん!」 と、キスしました。

しかも今度は舌を入れるエッチいヤツ。

 

申し訳程度の抵抗はされたが、

何度か続けると受け入れてくれるようになりました。

 

夏帆ちゃんは頭を撫でられることが好きなようで

、キスしながら髪を撫でてあげると、

「ん・・・」と身体をビクつかせるんです。

 

僕はキスしかしていないのに、

パンツがビチョビチョに濡れるほど勃起してしまいました。

 

そして、当然ながらキスだけでは終わらないと思いました。

それ以上のことを求めてしまうようになるんだと感じました。

 

倉庫の暗い場所でキスを繰り返していたんですが、

一回のキスの時間が1~2分になり、

お互いの舌を絡める濃厚なものに変化していって、

夏帆ちゃんも「ねぇ・・・耳、かじらせて?」

と淫らな吐息を交じえながら、僕の耳元で囁いてきました。

 

僕は頷くと同時に、

彼女はペチャペチャと僕の耳を舐め、

色っぽい吐息で甘く噛みついてきたんです。

 

彼女は耳を舐めるのが好きだったみたいです。

それだけで、

自分のパンツがぐしょぐしょになることがわかりました。

 

しばらくそんな関係が続いていたんですが、

ある日、パートさんが一気に欠勤してしまい、

2人での作業がいつも以上に長時間になりました。

 

静まり返った倉庫の中で、

夏帆ちゃんの唇にどんどん吸いついていた僕は、

仕事がひと段落した時に彼女を倉庫の陰ではなく、

女子トイレに連れ込みました。

 

その日は他の女性パートさんが別の階で作業していたので、

この階のトイレには人が入ってこないと確信していました。

 

そこで僕は夏帆ちゃんの唇を思いっきり楽しんで、

この頃はおっぱいも揉みしだくようになっていました。

 

女子トイレの洗面台には大きな鏡があって、

僕と夏帆ちゃんが情熱的にキスを交わしている姿が映っていました。

 

いつも通り、

夏帆ちゃんは僕の耳をかじってきたので、

吐息とペチャペチャという音を聞きながら勃起しました。

 

耳を舐められているときに、

服の上から少し強めに夏帆ちゃんの乳首をつまむと、

小さなあえぎ声が出たので、

それを耳元で感じながら僕はさらに興奮しました。

 

普段は、他の人に見つかってしまうのではないかという心配がありました。

 

しかし、この日はいつもよりも大胆になり、

夏帆ちゃんの手を握り、

ズボンの上からはっきりと勃起した自分の性器を彼女に握らせてみました。

 

「えへへ…もう…」と、

夏帆ちゃんは恥ずかしそうに笑っていましたが、

この機会を逃したくない私は言いました。

 

「こっちも舐めて欲しいんだけど…」と、

チャックを下し、

立派な勃起した性器を夏帆ちゃんの前に出しました。

 

「え~、そんなこと、もうずっとしてないよぉ~…」と、

彼女は困ったように言っていましたが、

性器を握り、少し上下に動かした後、

しゃがみ込んで私の性器を口に含んでくれました。

 

夏帆ちゃんが私の性器を舐めていると思うと、

私はこれまでで最も勃起していることがわかりました。

 

亀頭がこれまでにないほど大きくなっている私の性器を、

彼女はジュポジュポと音を立てながらおいしそうに舐めてくれました。

 

ちらりと横を見ると、

私の前でしゃがみ込んで性器をしゃぶっている夏帆ちゃんが見えました。

 

それを見ていると、

普段はフェラチオでイクことはない私ですが、

すぐに射精感がやってきました。

 

「ヤ、ヤバい…夏帆ちゃん、私、出ちゃうよ…」

それを聞いて、

夏帆ちゃんはさらに私の性器を激しくしゃぶりました。

 

声が出そうにならないようにイクことを我慢しようと努めましたが、

あっけなく夏帆ちゃんの口の中にたくさんの精液を出してしまいました。

 

夏帆ちゃんは私の性器が小さくなっていっても、

チュパチュパと吸い上げ、

完全に搾り取ってくれました。

 

気持ちよすぎて足がガクガクしていましたが、

夏帆ちゃんの頭を優しく撫でながら余韻に浸っていました。

 

性器が完全に縮んだとき、

夏帆ちゃんは性器を放して体を起こし、

ニッコリと笑いました。

 

「いっぱい出たよぉ~?」え?もしかして、

全部飲んじゃった??驚きと同時に幸せを感じました。

 

「あの料理、すごくおいしかったよ!」夏帆ちゃんが耳元で、

小さな声でそう言い、悪戯っぽく笑った。

 

その瞬間、彼女の表情がとても可愛らしくて、愛おしく感じた。

 

その後も私たちの関係は良好なまま続いていて、

最近では私たちはSEXをする仲にもなっています。

でも40代以上の女性って本当に素晴らしいんですよね。

彼女たちはとても大胆でエロティックな魅力があります。

 

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